丁寧な経理処理を行い、
スピーディに
対応いたします。

帳簿をきちんと整えることで、お金の悩みを解決し、劇的に経営を変えることができます。
お金の流れを把握し管理する経理業務無くして経営は成り立ちません。
資本金、元入金をもとに事業を始め、材料を仕入れる、商品を販売するなどの取引を行うたびにお金の出入りが発生します。また、従業員の所得税や住民税を預かって税務署や市に支払う、売上の一部を仕入と相殺し、残りを小切手で受け取る・・・等、会社経営ではこうした複雑な取引もあり、帳簿をつけないとお金の動きが把握できなくなります。そしてお金が何故なくなったのかが分からなくなってしまうのです。

頭ではわかっていながらも、本業が忙しいとどうしても、帳簿作成は面倒になりがちです。
当事務所では、『領収書や請求書を封筒に入れて送るだけ』で帳簿作成の代行するサービスを展開しております。クラウド会計を活用しネットバンクとの連携やクレジットカードの利用明細を取り込み、スピーディーに資料を作成いたします。

取扱業務
  • 税務代理
  • 記帳代行
  • 税務書類作成の代行
  • 経理業務効率化

会計・税務のお悩みを解決に導きます

経理担当がおらず困っている
  • 経営者しか会社の財布事情を知らない
  • 納税について、正しい情報と知識を教えて欲しい
  • 税金に関して今できる対策や改善策を知りたい
資金繰りについての悩み
  • 銀行融資について相談したい
  • 資金調達について相談したい
  • 利益は出ているのに資金繰りが苦しい

会計・税務のご相談や
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私たちの会計・
税務問題に対する考え方

帳簿作成代行サービスを円滑に実施する上で、お客様にお願いがございます。まず、帳簿資料の受取については郵送又は持込にてお預かりいたします。その際、現金取引、預金取引、その他の取引(請求書、給与明細など)に分けてください。なお、現金取引の領収書は項目ごとに日付順にしてください。
資料の中では、「どこで何をした」ということが明記されていないと取引内容がわかりませんので、余白箇所に明記してください。
証憑書類を整えていただければ、帳簿のことで頭を悩ますことがなくなります。会計ソフトへの入力や書類整理の一部を肩代わりすることができます。その結果、経理スタッフが急に退職をしても影響がない体制となります。さらに代行する月額料金は、人件費よりも大幅なコストダウンとなる可能性が大きくなります。
帳簿作成代行サービスを円滑に実施する上で、お客様にお願いがございます。まず、帳簿資料の受取については郵送又は持込にてお預かりいたします。その際、現金取引、預金取引、その他の取引(請求書、給与明細など)に分けてください。なお、現金取引の領収書は項目ごとに日付順にしてください。
資料の中では、「どこで何をした」ということが明記されていないと取引内容がわかりませんので、余白箇所に明記してください。
証憑書類を整えていただければ、帳簿のことで頭を悩ますことがなくなります。会計ソフトへの入力や書類整理の一部を肩代わりすることができます。その結果、経理スタッフが急に退職をしても影響がない体制となります。さらに代行する月額料金は、人件費よりも大幅なコストダウンとなる可能性が大きくなります。
しかし、経営のステージによってデータ入力、帳簿の作成は自社で行い、できあがった決算書を見ながら、税理士と経営についての話をする。
そうすれば税理士は豊かな経験と知識をもとに、中長期的な視点で冷静に分析し、適切な助言を与えてくれます。今月の売上はどうだったか、利益は低かったか、経費を使いすぎてはいないか……。そうした自社の状況を経営者自身が把握しながら、税理士とともに軌道修正を行っていくのです。
会社経営の伴走者として経営者とともに歩んでいく存在、それが「本来の税理士活用の仕方」なのだと考えております。
事業は、拡大計画に舵をとり、事業をすすめていても、設備投資が先行して、なかなかお金がたまりにくい。しかし、突然の危機がいつくるともわからないのです。
それに踏まえて、現預金を備えなければならない配慮は、経営の絶対事項です。
拡大思考と堅実にコツコツとお金を貯める考えこそが必要となるのです。
しかし、経営のステージによってデータ入力、帳簿の作成は自社で行い、できあがった決算書を見ながら、税理士と経営についての話をする。
そうすれば税理士は豊かな経験と知識をもとに、中長期的な視点で冷静に分析し、適切な助言を与えてくれます。今月の売上はどうだったか、利益は低かったか、経費を使いすぎてはいないか……。そうした自社の状況を経営者自身が把握しながら、税理士とともに軌道修正を行っていくのです。
会社経営の伴走者として経営者とともに歩んでいく存在、それが「本来の税理士活用の仕方」なのだと考えております。
事業は、拡大計画に舵をとり、事業をすすめていても、設備投資が先行して、なかなかお金がたまりにくい。しかし、突然の危機がいつくるともわからないのです。
それに踏まえて、現預金を備えなければならない配慮は、経営の絶対事項です。
拡大思考と堅実にコツコツとお金を貯める考えこそが必要となるのです。